11月雑記 世界一位とゼフィ

■はじめに

こんにちは、ゼフィです。

今年も11月になりまして、残り約2ヶ月となりました。

今回は、私のゼフィについて語ろうかと思います。

■ゼフィ(私)について

私、ゼフィは今ではVSシリーズのプレイヤーとして、過去の北関東一番の

プレイヤーとして、言われるようになりましたが、それ以前も色々なゲーム

をプレイをしておりました。

実はガンダムシリーズより前は、主に格闘ゲームを主流に活動をしておりました。

メインにやっていたゲームとしては、「KING OF FIGHTERS」シリーズを

やっておりまして、都内などで対戦に参加した時はKOF98にて最高128連勝

を記録したほどの実力はありました。

実力差がある場合は、KOFの特性上、3VS3のシステムであるため、

2タテされて3タテするというギャラリー的にも魅せる対戦というものが

できたりもしましたね。

ただし、その自分にもなかなか勝てなく強いライバルがいました。

その人は、自分と同じゲームセンターにいた友人であって、

そいつは同じ都内ゲームセンターにて136連勝をしたので、

実力は向こうの方が上でありましたね。

後は、餓狼伝説シリーズや、月華の剣士、X-MENvsカプコンシリーズ、

ギルティギアなど本当に多くの格闘ゲームを経験していました。

ただ、常にその友人の方が強く、地元のゲームセンターのNo.2や県No.2など

ずっとNo.2として言われ続けたという過去もあります。

その他にも、ぷよぷよシリーズもやり、当時のぷよマスターズの全国大会にも

No.2として出場し、結果は全国64位であったし(友人は32位)、

弾避けシューティングと言われたケイブシューティングもやったりしました。

ゲーム名で言えば、怒首領蜂やエスプレイド、ぐわんげあたりがそのゲームに

なります。

それも、友人はぐわんげでは、当時のスコアランキング世界2位となり、

PlayStation2とソフト等を景品としてもらってましたね。

友人でもありライバルがいたからこそ、自分も強くなれた部分はありましたが

当時は常に二番手と言われた事は凄く悔しかった記憶はあります。

もう一つは、麻雀ゲームも好きでやっており、それも(略

ただ、友人は最近パソコン版のMJという麻雀ゲームにて三麻にて、半年前まで

やっていて世界一位だったので、本当に凄い奴だなと思います。

最近は、張り合いがなくて飽きたからという理由から、少し離れているようですが

ランキングが危なくなったら復活するかもしれないと言っていたので、

その時は楽しみにしております。

ただ、1位と2位の差がかなりあったので、半年位で変動あったのかは

気になりますがそれは連絡待ちかもですね。

■スロットについて

この部分につきましては、軽くだけ説明致しますが、

自分がスロットに出会ったのは19歳の時で、当時の会社の先輩に連れられて

始めたのが最初となります。

当時は、バーサス、サンダー、花火などのAタイプが主流の時代でその機種を

メインとして、少しだけやっていましたね。

その後に、仕事を退職しAT機が主流になった時に、ちょうどスロット生活を

始め、月でいえば50万以上を稼ぐほどのスロッターになっておりました。

「NHKをぶっ壊す」で有名な立花さんもスロットなどで稼いでいたとの事ですが、

彼ほどとは言えませんが年収で言えば1000万が稼いでいたのは間違いは

なかったですね。1回の最高はコンチ4Xでの50000枚オーバーがありまして、

100万以上というのがあります。

今では絶対にないかと思いますが、100万こえると景品交換でなく小切手に

なります。

初めて小切手貰った時は、何この紙と思います(笑)

まぁ、防犯対策とかだったと思いますが、説明こそされますが

知識の無い一般ピーポーからすると初めての経験になりますね。

後は、同じ店で稼ぎすぎると事務所に呼ばれ、何かしてませんかとか言われたり

出禁にされたり、小指の一部の無いこわーい人に、あんちゃん何か教えてくれよ

とか聞かれたり、負けすぎたらしいおねーさまに声かけられたり、

波乱なスロット生活を短い間でしたが、楽しんでおりましたね。

まぁ、キチンと立ち回れるかで、勝ち組天国行きか負け組地獄行きになる

スロット時代だったので、終わってよかったのかもしれませんね。

スロットのおかげで、ガンダムもバリバリやれましたし(笑)

■終わりに

今回はゼフィついて語らせていただきました。

とてもゲームが好きであった自分でありますが、勝負の世界と考えての

ゲーム生活では凄く悔しく悩み続けた時代があったものでした。

なので、ガンダムVSシリーズにて、県一番、北関東一番と言われるように

なってからは本当に嬉しいものがありました。

その友人や、多くの仲間がいたからこそ、言われるようになったと

思いますし、環境も恵まれていたのかなと思います。

たとえ、ゲームかもしれませんが努力と知識は多く必要かと思います。

後は、プレイするお金ですかね(笑)

ゼフィについて語り、お読みいただきましてありがとうございました。