ゼフィ回胴記録 特別編【4号機を語る編 その2】

■はじめに

こんにちは、ゼフィと申します。

今回は、過去の記事に人気機種の1つであった「サラリーマン金太郎」について、自分なりに少し語り良い台でのデータを掲載してみましたが、

今回は、逆の場合はどうなるのかと思い検証してみますのでよろしくお願い致します。

■4号機金太郎のゲーム


過去に、「サラリーマン金太郎」のゲームを設定6で8000回転ぼと回したデータを掲載しました。

その時の、データの結果はとんでもない事になっていましたね。

そして今度は、この時代の人気機種の設定1をやってしまった場合、どうなってしまうのか?と思い、データを掲載してみようと思います。

まぁよくあるような、良い方ばかりを説明していても、

あまり意味はないかと思いまので、今回は2回分のデータをオートで約8000Gを回して見ました。

1回よりは2回のデータの方がまだ参考になるかなと思いまいて、データをとり掲載してみました。

果たして結果はどうなったのでしょうか?

■1回目のデータ


仮想投資1750枚

仮想回収3351枚

こちらが一つ目のデータになります。

最初は、いきなり1000回転以上ハマりとんでもないデータになるのかなと思いましたが、一回の金太郎チャンスが

事故りまして2000枚ほど出てました。

その後の流れは、大きなハマりなどはなくこの結果に関しては良かったんじゃないかと思います。

改めて、ボーナス確率などを見て見たのですが、

実は現在の人気Aタイプの単独ボーナスとさほど変わらないようなんですよね。

少し重いBIGでも400枚位はとれるので、BIG連さえできれば、そこそこ増えるという。

BIG連できればとかの話しになってしまうと、

どの台でも変わらないといってしまえば、そうなのかもしれませんが(笑)

■2回目のデータ

仮想投資4900枚

仮想回収  128枚

こちらが2つ目のデータになります。

まさに、設定1で下降するのみのデータになってますね。

ただ、思っていたよりも投資枚数も少なかったと思います。

これくらいならば、今でもありえる枚数でもありますね。

とはいっても、充分多い枚数であることは間違いないですが。

■最後に

今回も4号機のスロットについて語らせていただきました。

実は、思っていたよりかは投資枚数自体は、

今の機種と変わらない感じでしたね。

少しビックリしました。

とはいっても、データを中心に話しましたが、

やはりこの当時に比べたら、これからの時代は

非常に難しくなるのかなと感じられますよね。

6号機になると、有利区間や枚数制限等もあるため、

本当に一撃での爆発力というものが無くなってしまう事や、

Aタイプになると獲得枚数の減少など、正直イメージ的には

マイナスになっている部分は大きいかと感じますが、

この部分は、店舗やメーカーさんの努力にも期待していくしかない所なのかもしれません。

近々、スロットの実践も書いていきますのでよろしくお願い致します。

お読みいただきましてありがとうございました。