最古参プレイヤーがガンダムVSシリーズを語る その30 【ガンダムVSガンダムNEXT編】

■はじめに

こんにちは、ゼフィと申します。

最古参プレイヤーでもある自分が、ガンダムVSシリーズの

『ガンダムVSガンダムNEXT』について、語らせていただこうかと思います。

よろしくお願いします。

■ガンダムVSガンダムNEXT PLUSとは

アーケードで人気のあったガンダムNEXTの家庭用ゲームであります。

携帯ゲーム機のPSPで登場し、PSPどおしならば4人対戦もできたりしました。

新機体と、次回作にも出てくる機体として8機体が増えたりもしました。

とは、いっても大きな追加要素などはなく、NEXT PLUSモードが増えた程度

でもあったので、対戦をするという部分ではゲームセンターでプレイする人は

多かったと思います。

やっぱり、画面も小さいし操作性もそこまで良くもなかったので、

対戦メインであれば満足はいかないものだったと思います。

一部の機体で、ウイングゼロ(エンドレスワルツ版)とかは、

結構強かったようで使っている方も多かったらしいです。

(PSPの対戦の中でですが)

■終わりに

今回は『ガンダムVSガンダムNEXT』家庭用について語らせていただきました。

このシリーズの後に、今でゲームセンターで稼動している

エクストリームバーサスシリーズへと移行いたしました。

自分の主観から、ガンダムシリーズを語ってきましたが、

今で現役のプレイヤーで、SEEDをやった事があるというプレイヤーは

意外と多かったりするのですが、それ以前の連ジやZガンダムシリーズと

なると、プレイいていた方は激減してしまっていますよね。

むしろ、見かける機会もないかもしれないし、話す機会もないかもしれない。

やっていた事も知らないって場合もあるかもしれませんよね。

自分の場合は、プレイヤーとしての活動の他にも別の事も多くしていたので、

久しぶりに地元や遠征にいったりすると『ゼフィさんお久しぶり〜』とか、

『おじいちゃんー元気』とか(そんなに老けてはいませんよ)、

声もかけて貰える事もあったり、たまに現役のプレイヤーとプレイしたりと、

楽しんでいます。

久々に都内などに行ったりしても、ネンさんとかに会いに行くと昔の話しや

今の地方プレイヤーの成長のために交流したりと、何かとやってたりしますね。

たまに、現役に戻って下さいよと声もかけてもらえますが、流石に無理です(笑)

歳を取ると、相手の行動に対してプレイの手より口(声)が

反応してしまうので(笑)

わかりやすく解説すると、若い頃は相手が格闘をふってきたら、それに反応して

シールドや発生の早い攻撃で返したあと、あいつブッパだわとか、危ないわーとか、行動してから話したりできたんですけど、

今になると、攻撃がきたのわかったけど、『アッー』とかいって食らうやつに

なってしまいます。

わかってるけど、手が反応せずに声が先に出てしまうのですよ。

相方は嫌かもしれませんが、見てる分には面白いってやつですね。

なので、遊ぶ程度にやってもガチ勢にはなれませんね。

とはいっても、流石にガチ勢ではない、その変のプレイヤーには

負けませんけどね(キリッ

まぁ、こんな感じのゼフィでごさいます。

ガンダムの記事をお読みいただきありがとうございました。